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適応障害の説明

年末年始は何かと人と会う機会が増えました。それなりに、疲れますね。
親戚に病気の説明をしたりなど、やっかいな事です。

他人に夫の鬱病の説明をするとき、私は面倒なので『なんか、眠れないみたいよー』と言っておきます。
たいていの方は、この症状を言っておけばそれ以上は「うつ病」の症状には踏み込んでは聞いてきませんし、
『睡眠障害があったら、病院に行った方がいいよ。』という話にして終ります。

では、『適応障害』の説明はどうでしょうか?
これまた、説明がめんどくさい。

「ん!?なにそれ?」「雅子様とおんなじ?」>普通の方の反応は通常こんな感じでしょうか。

私はめんどくさいので、「頭が痛くて、肩がこる」という軽い症状と
『ノイローゼとか、自律神経失調症のたぐいですよ。』と言ってみたりします。

「何ができない」とか「気分がどうだ」っていろいろと説明するのは、どうせ話しても理解が難しいと思うので、なるだけ説明はシンプルに短くしたいものですね。



テーマ : 適応障害
ジャンル : 心と身体

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プロフィール

ハナハナ

Author:ハナハナ
うつ病の夫を持つ妻です。
現在、私は適応障害で通院しながら、働いてます。

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