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頭痛外来を受診

調子はだいぶ良くなってきています。
頭は痛いのですが、あまり意識しないようにしております。

とりあえず、肩こりの薬を飲み続けているのと、寝れない時アンド寝たい時にソラナックスを飲んでいます。

さて、先週ははじめて頭痛外来を受診してみました。
4月からずっと継続している頭痛がさすがに気になるので、
一度専門医に診てもらおうと思っておりました。

以前受けたMRIでは異常なしということでしたので、大きな問題がないとは分かっておりましたが、
専門医に相談するのが一番良いと改めて今回思いました。

自分ではある程度自覚しておりましたが、「緊張型頭痛」ということで診断されて、頭痛がまたストレスに繋がるという悪循環になっているため、あまり気にしないようにと医者に言われました。
やはり、専門医に相談すると話も早くて、納得できて大変良かったです。

それから、とりあえず肩こりの薬と安定剤を出してもらえたので、ひと安心です。
(別の病院では薬を貰えなかったりしましたから。。。)
緊張型の頭痛には、そうとう痛くならない限り鎮痛剤は効かないそうですので、今回鎮痛剤は頂きませんでした。
とにかく、リラックスすることと、肩こりなどを治すことが薬よりも効くようです。


精神的には安定している傾向ですが、気候が暑くなってきたので体力が落ち気味です。
だいぶ良くなってきていると自分では思うので、無理をせずにこの夏を乗り切りたいと思います。

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ジャンル : 心と身体

 

脳の内と外

頭痛が相変わらず、毎日のように続いております。

あまり意識していると悪化をするので、出来るだけ気にしないようにして、引き続きエペルや頭痛薬をちょくちょく飲むようにしてやり過ごすことに。

いろいろ調べましたが、緊張型の頭痛なので肩や首のコリをほぐすのが良いみたいです。

精神的には、ごくたまに良くない時があります。
森田療法の本をもう少しちゃんと読んで、不意打ち的な落ち込みに対応する能力をまだ高めていかなきゃなと。。。。

やはり、何も考えないで、ストレス溜めないよう、のほほんと過ごすことに専念する日々がこれから先も続くのだと思います。

さて、安永 知澄先生の「あけぼのソックス」というコミックを最近読みました。
これ、凄かったです。久々に衝撃を受けました。

普通の作品の他に、作者自身の精神的な病の体験を描く漫画が収録されているのですが、
その漫画の中で「脳の内と外」という表現が出てきます。

どうやら作者は脳の内にこもったきりだから、もっと外に出なきゃと、もがいているようなのです。



私がエゴグラムをやると、性格がもの凄く悪くでる時があるのですが、その理由みたいなものがこの漫画を読んで、勝手に分かったような気がしました。
(よく知りませんが、あれやる時の気分にもよるし、自分を客観視してやった方がきっと良いものなんですよね。)

エゴグラムで性格が悪くなるのは、「脳の外」の世界と交わりがないからかも。

それと、本橋 信宏氏が「依存したがる人々」文庫版のあとがきに、『自分にとって生きていく最大の課題は「自分との和解」だと気づいた。』と書いているのを思い出しました。

「脳の内」の自分と対話しながら、動かしようのない現実世界(脳の外)と折り合いをつけていくこと。
これが治療の過程で大切なことだと、ぼんやりながら思います。

まあ、この自己治療は一生死ぬまで続くような気も今はするんですが。。。



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薬を処方してくれない医者

ちょっと間が空いてしまいました。

相変わらず、私の頭痛は治っておりません。
ジーンとしびれるような痛みがずっと続いております。
精神的には安定しており、仕事もだいぶ集中して出来るようになってきております。
なので、この頭痛さえなければと思っている今日この頃です。

で、一昨日に近所の病院に行きました。
頭痛なので、「脳神経外科」を受診。

でも、久々に嫌な医者に会いましたよ!

「肩こりからくる頭痛だから、薬に頼らずやってみよう。」なんて言って、
薬を処方してくれないんですよ。

確かに肩や背中が痛いので、自覚があるのですが、
どうにも困って、病院で処方してもらえる頭痛薬の方が安くて効くので来ているのですよ。

ちょっと、いろいろゴネてみたんですが、結果はやはり処方してもらえませんでしたー。

いろんな医者がいますが、適当な診断をされて、受診料だけを払わされるのだけは勘弁ですね。
正直、もう二度とそこの病院の脳神経外科は訪問しないと思います。

薬は今は肩こりの薬エペルが余っているので飲んでいると、頭痛薬は市販を痛いときに飲んでいます。
頭痛はここ2カ月ぐらい酷いので、またどっかの病因をさがして、診てもらうようにしたいと思ってます。

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予防のためにもお薬を

ここ数日忙しい日々が続いておりました。
上司に適応障害は完治したということを伝えていますので、仕事はそれなりに降ってきております。

実際には、頭痛がずっと残っておりますので、体調は完璧ではないです。
エペルや頭痛薬を飲みながら、やりすごす日々が続いております。
心の安定は保ているので、無理をせずにやっていくしかないと今は思います。

しばらくは頭痛も普通に続くでしょうし、あまり無理が出来ない身体になってしまったのだと諦めて、
1つ1つをこなして行くことしかないでしょう。

さて、ハナハナの実父も鬱病患者なのですが、母からの報告によりますと、発症から3年目ぐらい経ちますが、まだ薬を飲んでいるようです。
ほとんど治っているのですが、医者に「再発予防のため」と言われて微量の抗鬱剤を継続して飲んでいるようです。

私自身、薬を飲み続けることに抵抗感があるものの、父の話を聞くと薬というものはある程度の期間は飲み続けた方が良いのかなと思いました。

そして、もう病気前の自分に戻れないし、戻る気もないので、のんびりと心になるべくストレスを溜めずにゆっくりと過ごしていければ良いと思っています。



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扶養家族申請

薬をあれこれ飲みながら、やり過ごす日々が続いてます。

強い頭痛がわりと継続しており、本日は強めの頭痛薬を二個飲み、非常に眠いです。
もう、頭が痛いのはデフォルトだから、気にしなきゃいいや~と、ちょっと思ってきました。

うつ夫は雨が降った昨日は最悪だったよう。昼に寝てたみたいでした。

さて、旦那の扶養申請を会社にしました~。
扶養家族ありになりましたよ、わたし。

わりと簡単に手続きが済んで、ほっとしました!

さあ、稼ぎましょう~。

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プロフィール

ハナハナ

Author:ハナハナ
うつ病の夫を持つ妻です。
現在、私は適応障害で通院しながら、働いてます。

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↓数少ない「適応障害」の本です↓

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